YOCK CUSTOM GARAGE BLOG

ヘルメット製作

書くときは連発で書いちゃうよ


どうも僕です。


絶賛髪の毛伸ばし中YOCKです。


斉藤和義みたいな髪型にしたくて伸ばしてパーマあてましたが、

少年アシベみたいな髪型になってます。


鏡見ても、似合ってないの自覚してますが

仲ええ身近な人には似合わんと言われまくってます。


僕に面と向かってそんなこと言えない(後輩とか)人でも、

一番最初のリアクションで、こいつ心の中で今、似合わんと思ったな。

というのがよくわかるリアクションしやがります。


その場面で、その人がどんだけ上手い演技できるかを観察する癖ができました。


おっと、演技とか疑ってる時点で私の性格の悪さが出ちゃいましたね。失礼しやした。



さて、


この、何年代かは不明のヒロタケアライのメットを入手してから

2年ほど経ってしまいましたが、ようやく手をつけました。

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パッと見状態良さそうですが

実際はレザー、コルクはパキパキ、ウレタンはぼろぼろ加水分解。

などなど。

被ってたら頭が粉だらけで大変な事になります。

というか、頭がでかくて、入りません(笑)


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こちら友人K氏からいただいたヤンキー系旧車会コルクメット

これの内装をいただいて移植します。

わざわざ移植せんでも色塗り替えて使ったらええやーんと

突っ込まれそうですが、このシリーズのコルク半帽は帽体が非常に

でかいので頭でっかちさんになってしまうのです。

なので小ぶりな帽体とこいつの内装をドッキングするのです


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完成イメージは昔のレーサーぽさを出しながらも、どんよりした怪しさみたいなんも出すこと。


その為に効果的に白を効かせようという思惑から

ストラップは白で行くことに。

材料を買ってきて、作って行きます。

(ついでにたくさん買ってしまう癖あり)


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ミシン使うの久々やわ~


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こんなもんか

小学校の時の家庭科の事思い出したなぁ


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写真撮り忘れたけど絶対外れないように先にストラップをリベット留めして


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こいつをつけます。

耳のこの部分ぶさいくなので

後で整形しました。


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先に内側のツバ裏とか塗って、全周縫う!

内側みを箇所によって厚みを変えながらウレタンマットなどを張り付けて

ベストなサイズ感で被れるようにしました。

もし、コケて頭打っても吊り天井の何も内装にないやつよりかは、絶対マシですしねー


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内側が完成したら、色を塗っていきます。

今回はテケトーヤレヤレ風ペイントをするので、

下地処理とか、しません!笑

テケトーですテケトー


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全体を黒に塗ってから白のラインを入れていきます。


白にすんねやったらその部分は元の色残しておけばよかったやんと、

見せかけて実はこれには狙いが!

黒入れてから白なら、白がはがれたら下の黒が出てくるので

傷が目立ってくれるでしょ☆

白に傷入るより目立ってくれるという狙いです。



そして

完成♪

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どうでしょうか


ええ感じにできたんちゃうかなって思います。


ツバに沿って白モール入れた方が白の場所的な配分はいいかもしれませんが

「怪しさ」を演出するなら、あえて、ない、これで正解かと。


あくまで個人的感覚ですが。




あと3~4種類、ハーフのメット持ちたいと企んどります(笑)




そして、明日は名古屋で開催される

SPEED&CUSTOM SHOW、オフラインへ

行ってきます。


なんかええもんあればええなぁ~




おしまい

  1. 2017/03/25(土) 09:32:00|
  2. 製作
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我が愛車冬眠から目覚めるの巻

さて、前回ぶっ壊してしまったカムカバーですが、

知り合いの知り合いが持ってはったので譲っていただきました。

しかもオイルポンプ付き♪


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かなり前にVLという型のオイル事情について説明するとか言うてしてなかったので

今回ええ機会なのでしときます。

ハーレーはドライサンプといってエンジンがオイルに浸かっているのではなく

オイルタンクが別の場所にあって必要な量のオイルをオイルポンプがクランクやカムなどへ供給して

再びオイルタンクへ戻るのを繰り返して循環してるじゃないですか?

んで、この1200ccのV型と、その750ccのR型や、D型、オホッツバルブで有名なJ型、F型、

シングルエンジンのB、C型、要するに36年にナックルが登場する以前のハーレーのエンジンは

オイルが循環しないのです。

オイルの動きは普通のはオイルタンク→オイルポンプ→クランク、カムなど→オイルポンプ→オイルタンクですが、

オイルタンク→オイルポンプ→クランク、カム、プライマリーチェーン潤滑→燃やすかブリーザーで垂れ流し

となるわけです。

ですから、タンクから出ていったオイルが再びタンクへ戻ってくるということがありませんので

オイル交換ちゅうもんがありません(笑)

足すのみです。

僕が遠出するの時オイルを大量に積み込んでいるのはそーいうことなのです。

個体差あるかと思いますがぼくの32年は100kmで1クオーターぐらい消費します。

高速乗るともっと伸びますが。

ガソリン代プラスオイル代がかかります(泣)


それと、送るだけですのでクランクケース内がいつかオイルでいっぱいになりますよね?

戻ってくれないわけですから。。。

貯めておけるケース内のオイル量は限りがあって(僕のは150ccぐらい)

その適正量を越えた場合は燃焼室で燃やすか

プライマリー→ブリーザーへ排出となります。

ですので白煙がよく出ます。


話が長くなりましたが、上の写真のオイルポンプ左が譲っていただいた方。

おそらく33年オンリーもの。

プライマリーへ流れる量を調整できる機能がプラスされていますが、

垂れ流す廃棄オイルもプライマリーへ向かうので、この調整機能いる?

もう、止めてしまってもええやんって感じですが(笑)



とまあ、こんな感じです。

相変わらず説明が下手ですみません。


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分解


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ガスケット製作


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ちょうど!


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オイルポンプがちゃんとオイルを送っているかのテストもOKだったので

組んで行きます!オイルべたべたで写真少なめだったのですがカムでも色々悩みました。

もう、長くなるのでそれは流します(笑)


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アクセルを開けるをオイルを多く流すようになってます。

まあ、しれてる量だと思います。

足りない分を補うために付いてます、手動ポンプでシュコシュコです。


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この辺り全体に前は、オイルべちゃべちゃやったけど


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エンジンかけて一日乗り回したけどほぼオイル漏れ止まりました☆

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さっきの補足ですが、

アクセル開けて走ってたら150ccを超えたぶんは燃やしたり垂れ流したりしてくれるのですが!

街乗りでのろのろ~ストップ&ゴーを繰り返しているとそのうち供給量の方が上回って

ケース内のオイル量が消費しきれず大量のオイルが燃焼室へあがってしまい

白煙をまき散らすわけですね。

そうなると、道端でケースに装備されています手動ドレンからケース内のオイルを

少し抜いてやる訳です。

32来た頃はそれによく悪戦苦闘しました。

アイドリング時のオイル供給量を減らせばマシにはなりますが、ちょっと怖いという。。。(笑)

ピストンにオイルリング付きの現行のものに変えたらその倍ぐらいは貯めれるとかなんとか。。。



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そして話は移り、だいぶん前に手に入れていたシェブラーのDLX88

1932年式は新車当時はこれが付いていたようです。

これをようやく装着するぜ



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フロートボウルが小さいのでリンカート用のウキが入りませんので

シェブラー用(写真下)をわざわざ買いまして


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ちゃんと浮くか時間かけてチェック

なんか半分以上浸かってるし傾いてるぞ。。。?


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リンカート用コルク


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素材なんやろ?(笑)

プラスチック系?

これが一番浮力ええですね


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シェブラー用を実際にフロートボウルに入れて油面調整してみましたが、

やっぱり気にいらないのでリンカート用のやつを使います。

でも、割れちゃってるのでその部分と外周を削って収まる様に

穴は新たに割れた部分の真反対部に。



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ええ感じに油面調整できるようになりました。

せっかくシェブラー用フロート買ったのに無駄になりました(笑)


が!しかし!


水平にな漏れきませんが少し傾けたり揺すったりすると!

ガソリンが漏れてくる!


しょうがないから油面低くしても、漏れてくる!


サイドスタンド立てたりしたら、傾くし、走行してたら、ガンガン揺れることを

想定したら、これはいただけないなぁ。。。


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構造的に漏れそうでしょ?

ただの蓋ですわ(笑)

下のリンカート用みたいにボルトできっちり閉まるタイプじゃないと

あかんのかなぁ


でも、当時はこれでいけてたんやろうから、

僕の腕の問題か。。。(笑)


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傾いてリンカートの方が小さく見えますがほぼ、同じサイズ。

大きく違うのはボデー素材。

見たまんま、シェブラーはアルミボデーです。


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フロートボウルはリンカートは大きいですね

シェブラーでも色々大きいやつとか蓋じゃなくボルトタイプのもあるみたい。


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こんなんどないして閉めろっていうんだ


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前オーナーさんからの折れたボルトの遺産付きです。


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慎重に救出完了

タップ切ってネジ穴修正して


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ボコボコやってので面研して完了

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結局リンカートのボウルそのままついたので

それつけて絶好調になりました(笑)


ていうか、最初ボディーもやれててええ感じやったけど、掃除してたら

ピカピカになってもた(笑)


浮いてますね。。。どうせそのうち汚れるからええか(笑)


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こちらも気に入らなかったので作り直し


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これやわ。

少し垂れ気味ぐらいがかっこいいですねフロントスタンドは



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自分用シールドも完成しました。

ボディー同色のシートが見つからなかったので

厚めの帆布を、染めました。


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んで!完成♪


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今まで使ってたやつは、鬼黄ばんでたから、さぞ視界がいいでしょう(笑)


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鉄の素地です。

また一から育てます。


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バッグとかパンツとか衣類に使う布なので

防水機能が付いてないのでこれを塗りました。

すさまじい効果でしたわ。



今年は行ってもうすぐ4月やのに

バイクほとんど乗れなかったので

今からまたガンガン乗りまくろうと思います。


おしまい




  1. 2017/03/22(水) 16:23:00|
  2. 1932 V
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良い事と悪い事は交互にやってくる


どうも僕です。


インスタの方ではもう言った事なんですけども、

この前、凄い事が起きました。


今回は本当に、激、ヤバです。


何がやばいかっつーと、


私の愛車、1932Vはですね、

あくまで推測なんですけど、

オリジナルペイント(1932年当時ハーレー社の工場で塗られたもの)ではなく、

オールドペイント(年代はわからないが古くにどこかの誰かが塗ったもの)なのですよ。

おそらくね。

でも当時は少しお金を払ったら特別な色とかに新車時に塗ってくれたりライン入れてくれたりも

あったとかも聞くから、あくまでって話なんですけど。


まあ、それで、私のバイクはタンクだけが前後フェンダーとかと少し色が違うから

「タンクだけは違う年代につけたのかな?タンクはフェンダーとかに比べて錆びやすいし

穴が開いたら使用できないから何人目かのオーナーが変えたのかもね~」なんて思っておったんです。


ほんでね、去年の暮れに、ebayでえらい安くでVL用タンクが出品されまして、

実は外装をもう一式作りたいなと前々から計画しておりましたので

欲しいは欲しのですが何ぶん、タンクは10万円ほどする高額品でして、

しかもタンクは航空便で送れないので輸入不可やし

そのような障害があるのでどうせ無理やろうけどと思い

ebay(セカイモン)業者へ一応輸入可否の問い合わせをしてみると

「この商品は日本へ発送できません落札できても取り消すかもしれません」と回答がありました。


どうせ入札が殺到してアホほど高くなって、しかも輸入無理やけど

入札しといたんねん(笑)

ぐらいの軽い気持ちで入札しておりましたら、


なんと、いつもの半額以下で落札できてしまい、

しかも輸入でけへんから、落札取り消しなるかな~?なんておもっていたら、

2016年最後の日に我が家へ到着いたしました。




なんで?(笑)



輸入無理言うてたやん(笑)



法律無視して送ってくれたの?笑



しかもいつももっと値段あがるやん(笑)



そんな安くでええの?



頭の中が「?」だらけでビックリなのですが、



その、届いた商品を見て更に!!!!


ビックリしたのです!!!



その、届いた商品がこちら

↓↓↓


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右タンク


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そして左タンク





ん?




みなさん、気付きましたか?




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この左タンク、


僕の1932Vの外装に、似てません?


送ってきた箱を開けた瞬間に

体中、サブイボが走りました。




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艶は引いてしまってるけど、

こいつは、間違いなく、


このバイクに元付いてたタンクでしょう。


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ためしにパーツクリーナーをかけて艶を出してみると、

もう、ビンゴすぎ(笑)

色からラインから下地の色から全部一緒!

オリジナルペイントはファクトリーで大量に作るけど

オールドペイントは一つだけですからね。


こんなことが普通起こりますか!?笑


おそらく、どこかの年代で今ついてる32スペシャルカラーの

タンクをGETしたオーナーがタンクだけ入れ替えて、そのまま

ガレージとかに放置、もしくは売られたりしたで、

とにかく長い間眠っていた。

その証拠に艶の引き方がひどいので手入れされていない、つまり置かれていた?

バイクに付けていて乗っていたら拭いたりしますからね。


その長く眠っていたタンクの現持ち主がいらなくなってebayに出品しものを

たまたま同じ外装を持った異国の私が落札したと(笑)


ロマンチックすぎてもう興奮しっぱなしでした


色々な障害(価格、輸入)や、時間と、アメリカと日本という距離も

乗り越えてまた巡り合うなんてもうこんな素敵な想いをさせてくれる

このバイク最高すぎますね☆


左右で柄が違ってしまいますが、


修理して(穴あり錆びあり)装着しようと思います。


二つのstoryを辿ってきたタンクとして☆






さて、その他に

最近は手が空いてきてやっとゆっくり自分のバイクを

触る時間ができてきたので

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つるつるやったタイヤを交換したり


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ナンバーボルトを変えてみたり


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定期的に故障するハンドポンプのレザーパッキン部分を

もう外れないように細工したり


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久しぶりにキャブの掃除したり


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探しまくってようやく買えたシカゴサイクルの

これつけたり


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早く汚れないかな(笑)


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そしてずっと眠っていたフロントスタンド装着の為の

部品に入れ替えたり


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キャッチは売ってないので自作します。

位置決め。この辺かな?

相変わらず悩む時間が長くてなかなか作業に移れない性格(笑)


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この2本のネジを使います


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そしてフラットバーをサクサクっと加工して!

こんなもんかな!?


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やっとつけることができました。

でも。。。

なんかちょっと上過ぎな気がする。。。(あれだけ悩んだのに)


後日やり直すかもしれません(笑)


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そしてオイル漏れがひどくなってきていたカムカバーと、オイルポンプの

ガスケットを入れ替えるためにまず、ぐるっと留まってるマイナスボルト緩めようとしますが、

鬼硬くてなかなか緩みません。。。


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どないかこないか破壊しないように色んな道具を使いなんとか外せましたが、

今度はカムカバー本体が固着して取れない。。。


まー色んな事をしましたが、ほんとに取れない!(笑)


でも、力任せにやると!


必ず壊すので焦らずやる!という感じで2日かけて取り組みましたが。。。




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割ってしまいました。。。


本気で涙が出るかと思いました。


丸で囲った位置決めのピンが長年の汚れやらなんやらで

完全に固着しており、さらに叩かれて頭が広がって強固に

合体しておったようです。。。


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30sを扱える技量が私にはまだまだなかったようです。。。

この記事の始まりのテンションとは打って変わって

鬼凹んでおります。

そんな時は火を見て、癒されようかね。。。




癒されるというか、





炎に飛び込みたくなってきたよ。。。





( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \






おしまい





  1. 2017/02/16(木) 17:33:00|
  2. 1932 V
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Author:YOCK
兵庫県三田市,神戸市北区近辺でバイクをいじくりまわし、乗り回しております。
harley davidson model 1932 V

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